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曽我廼家の喜劇と寛太郎

曽我廼家の喜劇と寛太郎

2001年1月31日寛太郎日記

寛太郎が「曽我廼家」の名前を戴いたのは昭和57年のことでした。
現在「曽我廼家」を名乗る(これでも…)最年少の喜劇役者。
喜劇の名跡を残すだけでなく、「曽我廼家の喜劇」そのものも残し、伝えて行く事が一つの役目と思っております。
ホンマに「面白(おもろ)い喜劇」が沢山あるんでっせ〜!『笑える!』『泣ける』『よく分かる』…日本人が日本人であるかぎり、時代が変わっても忘れられない「喜劇」を残して行きたい。
お客様は年令、性別、国籍不問!茶髪、服装、職業自由!皆さんに楽しんで「心の通った喜劇」をご覧頂きたいと思っております。


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