演出 曽我廼家寛太郎
潤色 米山穂積
「瓢(ひさご)の酒」
「のりおくれた女」
2004年2月10日(火)〜15日(日)
内幸町ホール
太鼓
太鼓
実は3年前から地元の皆さんと太鼓の稽古に励んでます。
助六太鼓の師匠について、毎週のように仲間は稽古してますが、寛太郎は公演の無い時に駆け付けてます。
続けて稽古が出来ない分、やる時は特訓状態。
家でも枕を叩いて練習します。
昨年から地元の夏祭りの会場で「花太鼓」と名付けて仲間と「組太鼓」も披露してます。
そして、何と言っても盆踊りの時に櫓の上でたたく「櫓太鼓」の気持ち良さ!
これは毎年、寛太郎の夏の恒例行事になりつつあります。
来年の夏は、寛太郎の太鼓を聞きに…いえいえ、もしもご自分も「太鼓」を始めたいと思う方、是非、一緒に稽古しましょう!
簡単そうで、盆踊りの太鼓はなかなか難しいですよ〜。





















